WindowsからPostgreSQLの操作(Common SQL Environment)
1 Common SQL Environmentのダウンロード&解凍
2 libpq.dllをsystemフォルダへコピー
3 pg_hba.confの編集
vi /usr/local/pgsql/data/pg_hba.conf
  host all [IP Address] 255.255.255.0 trust を追加

 

MS AccessからPostgreSQLの操作(PostgerSQL ODBC Driver)
1 PostgerSQL ODBC Driverのダウンロード&解凍
2 psqlodbc.dllをsystemフォルダへコピー
3 psqlodbc.regを実行
  コントロールパネル(管理ツール)の中のODBCデータソースアドミニストレータを実行
  「ドライバ」タブを選択してドライバ一覧の中に「PostgreSQL」を確認
4 ユーザー(システム)DNSにデータソースを追加
  [追加]→[PostgreSQL]→「PostgreSQL Driver Setup」
5 ここからAccessの操作(起動する)
6 テーブルのリンク

「ファイルの種類」:ODBC Databases
「コンピューターデータソース」:4で作成したデータソース名
リンクテーブルの選択(パスワードの保存にチェック)
固有レコード識別子の選択